角質粒?イボみたいなできものは正体は!

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角質粒とは!イボみたいなできものはぽろぽろとれる杏ジェルでとれる?

角質粒とはどういうものなのか?首筋とかあご辺りだけじゃなく、体のいろんなところにできるイボみたいなできものの正体っていったいなんなの?あのイボみたいなできものって、ぽろぽろとれる杏ジェルでとれるのか?

 

まず、角質粒とはなにか?ってことなんですが、角質が古くなってイボのように小さく固まったものをいうようです。角質粒というよりも老人性イボ!なんて言い方の方が馴染みがある人もいるかもしれません。老人性イボって言われるとかなり凹んでしまうので、角質粒!って呼び名の方が少しは精神的にも楽かもしれませんね。

 

それはさておき、この角質粒ですが、見た目はイボみたいなできものなので、指とかでつまんで自力でとりたくなるんですが、あまり無理に取らないほうがよくて、お医者さまに任せるか、より自然な形でとるとうのが望ましいようです。

 

そういう意味では、肌表面の古い角質をキレイに取り除いてくれる“ぽろぽろとれる杏ジェル”はかなりおすすめ
最近は、ぽろぽろとれる杏ジェルのような、角質粒とかイボみたいなできもの対策のジェルがいくつか販売されているので、病院でレーザーなどで切り取ってもらったりするのがちょっと怖いとか、病院はあまり好きじゃない!って方にとっては助かりますよね。

 

 

呼び名として“老人性イボ”なんて言い方もあるくらいなので、やっぱりこの角質粒があることで見た目印象がかなり老けて見えてしまうということもあるんですよね。1つや2つくらいなら!って思うかもしれませんが、できる場所によってはかなり目立ちます!なので、早めに取り除けるなら取り除きたいところですね、

角質粒をとるときに気をつけることとは!

角質粒 イボみたいなできもの

角質粒は出来る場所によっては、その人の見た目年齢を一気に上げてしまうので、早めになんとかしたいところなんですが、上でも紹介したように、自力で引っ張ったりして取るのは危険です!

 

ホントに角質粒であっても、引っ張るなどして取り除くのは、衛生上問題がありますし、もしかすると“角質粒じゃない!”って可能性も否定はできません。

 

そのイボみたいなできものを角質粒だと思って、無理やり取り除いたら、実は違うもので出血したりお肌に傷がついてしまったり!なんてこともあるので、自己判断で無理やり取るのではなく、まずは皮膚科などでそのイボみたいなできものの正体がなんなのかを突き止めてもらうことが大事です。

 

そのときに、お医者様から「放っておいても大丈夫だけど切る?」などと言われて、レーザーなどで切ったり、液体窒素で凍結させて取り除く方法などあるのですが、治療費もかかるし、ちょっと怖い!ってことであれば、ぽろぽろとれる杏ジェルのような自然派の角質取りジェルなどを使うのもいいですよ!